第3記事 『五月雨』

2015-05-22 16:02

 

RebRankリブランク 『五月雨さみだれ

 「今日きょうは この同人どうじんシューティングを プレイするんだぜ☆
東方とうほうおなじ、弾幕だんまくゲームに分類ぶんるいされるのかなんだぜ☆?
パッケが格調高かくちょうたかかんじがするな☆ww」

 

 「起動きどうしたら、フルスクリーンなんだぜ☆ww

[Alt]+[Enter]オルト エンターとかかないし、Optionオプションメニューでどうこうならない☆www

一旦いったん Exitエグジット 終了しゅうりょう☆ww」

上上島うえうえしまコマドの

 「www☆

もしかして、[Print Screen]プリントスクリーンとか、1まいしかれないんじゃないか☆ww?

うーむ☆

ニコどうの ほかのプレイ動画どうがが どんな様子ようすか、

ちょっとてくるんだぜ☆wwww」

 「ここに 五月雨さみだれ(RebRankリブランク) がしいところなんだぜ☆」

 「うーむ☆ どうやって 動画取どうがとってるのかからないんだぜ☆」

 「なんだ☆ マニュアルが同梱どうこんされているじゃないかなんだぜ☆

インストール完了時かんりょうじに、初手しょて[起動]きどうボタンをしたのが 悪手あくしゅだったな☆www」


 「えたんだぜ☆ww」

 「おっ☆ きたきた☆ なにか あめおとがするな☆wwww

まあ、5がつだからな☆www」

 「ふむ☆ わたしは スーパーファミコンふうゲームパッドをえらんだんだが、

初期設定しょきせっていでは ワイボタンが Pauseポーズ だな☆
シェアウェアの JoyToKeyジョイトゥーキー のライセンス登録とうろくしていたんだが、

れているんだぜ☆wwww どういうことなんだぜ☆wwwww」

 


16:48

 「スーファミふうパッドの エルボタンで スクリーンショットがれるように

設定せっていしておいたぜ☆ww

これで カメラをくびからぶらげながら 五月雨さみだれ世界せかいべるな☆ww」

 


16:52

ゲーム開始かいし

 「なぜアイテムをけてぶの?」

「キラキラひかっていたので、機雷きらいかとおもったんだぜ☆ww」

 「うっ☆ バリアーがたり なかったり☆ww」
 「メーターがあるんじゃないの?」
 「ボムがてるのかとおもったら、バリアーがてたんだぜ☆ww」

  「ほら、ボスのしっぽ がえてきたわよ」

  「家賃やちん支払しはらいにくらべたら、ぜんぜん ワーニングじゃないんだぜ☆」

 「よゆ よゆう☆

説明せつめいしよう☆ 酸性雨さんせいうとは、 さんを 0、 アルカリを 14 としたとき

このあたいが 5.6 以下いかっているあめをいう☆」

 「あ、東方とうほうの1めんほう簡単かんたんでした☆」

  「クレジットが 3以下いかってきてんだけど!」

 「胃液いえきの 酸値さんちは 2 だぜ☆」

 「ほら、Itemアイテム ×かける 20 ていてあるわよ。

やっぱり アイテムじゃない」
 「得点とくてんかとおもって らないとおもっていたんだぜ☆(ー_ー)

パワーアップアイテムなのかなんだぜ☆?」

 「ちょっと! なに 宇宙うちゅう てきてんのよ!

酸性雨さんせいうはどうしたのよ!」

 「なにがあってもびる☆

それがあたえられた使命しめいなのだから……☆」

なにがあっても


びる☆


それがあたえられた

使命しめいなのだから☆

  「びなさいよ!」
  「どうやってけるのか 一瞬いっしゅん まよったんだが、

わたしのからだが 宇宙うちゅうをさまよっているとき、

バリアーがあったことをおもしたんだぜ☆」

 「おっおっ☆ この人工衛星じんこうえいせいいいな☆ww

科学かがくっぽいかんじがするんだぜ☆」

 「おっおっ☆ 突然とつぜん まどの向こうに かける16 がえたんだが、

いつから ゲームのルールがわったんだぜ☆?」
 「アイテムをたくさんあつめてPOWERパワーがったのかしら?」


 「ほーほ☆! ロボット☆www ロボットなんだぜ☆wwww!」

 「写真しゃしんが☆!」

 「いっぱいれるな☆ww」

 「この科学かがくかんじがたまらん☆www

満足度まんぞくど たかいんだぜ☆www」


 「ロボットがてきても びなさいよ!」
 「このさき なにてくるんだぜ☆wwww」

 「GAME OVERゲームオーバー じゃないのwww」
 「むむ☆ バリアーをっていればいいのかとおもったら

そうでもなかった(>_<)」

 


18:36

 「この ちくちくビーム☆!

これがはじまったら どうすればいいんだぜ☆?」
 「1クレジット使つかえばえられるんだから、

1クレジットてなさいよ!」
 「☆wwwww」

 「おっおっ☆ww なんだぜ このスキーのゲレンデみたいなステージは☆

めんのボスで 1機捨きすてさせといて、

めん簡単かんたん☆ という寸法すんぽうなのかなんだぜ☆(^▽^)」


 「もちろん そんなことは なかったんだぜ☆」
・ ・ ・ (^▽^) ・ ・ ・

 「1めんのプレイが どんどん うまくなっていくんだぜ☆

よくると背景はいけい地上ちじょうほうに ボスがんでいたんだな☆」
 「こころ余裕よゆうね」

 「練習れんしゅうモードであそんでいると ゲレンデもらくになったんだが、

めんのボスをたおせないんだぜ☆ww」

 


 「どーして こんなにむずかしいゲームがあるのよー!」
 「シューティングゲームに つよくなったときにもどってくると、

このゲームは たのしくなるんだろう☆wwww

またこんど、つよくなったときに あそんでみよう☆wwwwww

そうおもうと なかなか 上級者感じょうきゅうしゃかんのあるゲームなんだぜ☆ww」


 「ここで サークルのホームページを紹介しょうかいしておくんだぜ☆

 

 「うえのバナーをクリックしてくれ☆
        ネット通販つうはんのリンクがってあるようだな☆」

 「ゲームであそぶときは、おやつも一緒いっしょにどうだろうかなんだぜ☆
        ケーキがオススメだぜ☆」



       スイーツレビューまとめ妖精ようせいワラベンチャー

http://sweets.warabenture.com/

 

  「それでは つぎべつゲーで☆
        次回じかいの どうソ☆マガ! をおたのしみになんだぜ☆ww」

  「はい、さよなら~


           \つぎのゲームをひらくわよ!/  \え~/

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