第8記事<その1> 『空の浮動産/圧縮版』

2015-06-05 13:44

 「今日遊んでみたいゲームはこれだぜ☆! でもパッケを

ぱっと見た感じ、ノベルゲームみたいにも見えるんだぜ☆

開けて中身をみてから もしノベルだったら、

記事をどうするか 改めて考えるぜ☆」


2015-06-05 13:54

 「マニュアルを読むと、こんなページがあったんだぜ☆」

 「よくそんなページを見つけてくるわね」

 「では、ネタバレします。買ってプレイしながらこのブログを読んでくださいなんだぜ☆

 「買ったんなら、この紹介ブログ要らないわよね」


14:05

 

 「これがインストール画面なんだぜ☆」

 「ちょっと待って、Windows版の隣の、

X68000版ってどういうこと?」

 「ロクハチだろ☆

レトロデジゲー博で、横で動いてたじゃないか☆

まだ現役だったとは知らなかったんだぜ☆」
レトロデジゲー博 アフターレポート

http://digigame-expo.org/archives/rd2014/report
 「あんたも Windows7/8のゲームに PC98版を

同梱しなさいよ」
 「無理☆

.png も .wav も使えない☆

使い慣れた開発ツールがないんだぜ☆

不便じゃないんだろうか☆ 隣の世間は、謎のコミュニティなんだぜ☆」

 


14:37

 「修正パッチが出ていないか、ホームページを確認するんだぜ☆」

自転車創業

http://www.anos.jp/

 


14:43

 「特にアップデート情報は見つからなかったんだぜ」

 「いつまでマニュアル読んでるのよ!

さっさとゲームを始めなさいよ!」

 「いや、何をしたらダメなのか読んでるんだぜ☆ww

・ネタバレ禁止(ネタバレを明示し別ページに分けることの推奨)

・吸出し禁止

・攻略チャートの作成禁止

・電子データが 複数存在することの禁止(セーブデータ除く)

が主なところだろうかなんだぜ☆?」

 「1話無料とかないの?」

 「体験版ならホームページに置いてあったんだぜ☆ww」
■『空の浮動産/圧縮版』物語が大きく動く所まで遊べる体験版

http://www.anos.jp/anos2/anos2.htm#tai


2015-06-05 15:15

 「ネタバレをします、[続きはこちら] とブログの最初の方に書いたものの、

検索エンジンを使う人は

ネタバレをしている記事ページに 直接 飛んでくることの方が普通☆」

 「あれ? [続きはこちら] なんて見なかったわよ?」
 「お前はもう、飛んでいる☆」
 「ひ、ひでぶ~」

 「そして 検索エンジンは 冒頭の内容を引っこ抜くことがある☆」

 「どこでネタバレが漏れるか分からない上に、

何がネタバレで、何がネタバレでないのか、

ブロガーに判断することは不能☆

そこで」

 「『「空の浮動産/圧縮版」物語が大きく動くところまで遊べる体験版』

という体験版を プレイしたいと思うんだぜ☆www」

 「体験版だからといって ネタバレしていいなんて

ひとことも書かれていないわよ!」
 「それがだな☆」

 「製品版ではリンクの貼ってあった『ネタバレについてのご協力お願い』の

ページのリンクが、体験版ではなんと! リンクされていないんだぜ☆!」

 「リンクの貼り忘れかしら?」

 「☆wwwwwww」


15:34

 「キーボード操作を覚えるのが 手間なんで、

おとなしくマウスで操作することにするんだぜ☆ww」

 「体験版が終了するまでのガチプレイなのね!」

 「今から18:00まで、2時間30分が経った時点で

終了としておくんだぜ☆ww ではまず 設定画面から☆」


15:39

 「☆wwwwww

また マニュアル が出てきたんだぜ☆wwww

これは新感覚だな☆wwww」
 「さっき たっぷり読んだじゃない。

これ以上、何を説明し足りないっていうのよ!」
 「むしろ気になるんだぜ☆wwww

開けてみるんだぜ☆wwwww」


15:43

 「☆wwwww さっきのHTMLなんだぜ☆wwww」

 「なーんだ」


15:48

 「とりあえず 初期設定で☆」

 「キーコンフィグもあるのか☆」

 「『ANOSショートカット』と、

『記憶管理ショートカット』って何よ」

 「あのHTMLマニュアルを読みたいのか☆!」

 「長い。産業で」

 「既読のシナリオを 行ったり来たりできるメニューと、

物語のキーワードを1つマークしておくことで

イベントに変化を起こせるメニューだな☆」

 「wwwwww」


16:00

 「もうスタートしてもいいよね……☆」

 「ええで、行ったらええ!」

\ガヤガヤ ワイワイワイ ガヤガヤガヤ ボエボエボエ/

 「サウンドノベルなのかなんだぜ☆?」

 「昭和七十四年って 何のゲーム機が発売された年なのよ」

 「ドリームキャストが近いかな☆

それよりも 世間一般的には

空から恐怖の大王が降りてきたり、 核の炎に包まれていた頃として

知られているんだぜ☆」

 


16:20

 「おっと☆ 大王は降りてこなかったが、家は落ちてきたな☆」

 「恐怖の大王の自宅なんじゃないの」


16:36

 「よく見ると パッケージに載ってた人たちが

どんどん登場するんだぜ☆

ここで、赤色の字が出てきたんだぜ☆

覚えておいた方がいいのかなんだぜ☆?」

 「ANOSがあれば、何も覚えてなくていいんじゃないの?」

 「人をダメにしてしまう装置なのか☆

まだ ANOS を入手していないんだぜ☆

今のところ 選択肢もなく進んでいるぜ☆」

 


16:54

 「昭和七十一年の入学式と言えば、

Nintendo64の発売日が延期されて

まあまた ちゃぶ台がひっくり返ったのだろう、とか

思ってた頃だぜ☆」

 「当時は なぜ ゲームがまだできてもいないのに 発売日を公表するのか、

という疑問もあったけど、

10年20年経った今 記事とかで知ると、

発売された面白いゲームって、

もっと入れたいアイデアがあったけども 削って

締め切りに合わせて出した、

というのが よく聞く話ね。

発売日でも決めておいて その日に合わせて削り落とさないと

多分、ゲームは完成とか永遠にしないのよ」

 

 「いや、削るというか、どこかのM氏は 発売日の数ヶ月前でも

こんなのアカン! と、白紙撤回していたみたいだぜ☆」

 「新元素Maが発見された年も 大変だったのね」


17:27

 「有害図書といえば、電撃王があったな☆」

 「昭和七十一年ごろは 魔法の専門学校というのもまだ無くて、

本を買っては 独学で身に付けたものよね」

 「Asciiから出ていたツクール・シリーズとか、

C Magagineとか☆

作って覚える、書いて覚えるというのが 魔法だった☆

先に魔法を覚えていた先輩から、

ためになる話を聞いたことがある☆」

 「どんなけ魔法 流行ってんのよ」

 「『入門書を書いている著者も、魔法の半分も理解していない。

本の半分は 間違って書かれていると思って読め』

ということなんだぜ☆」

 「実践的ね。

今は その先輩たちは どこへ行ったのかしら?」

 「それよりも ゲームを続けようなんだぜ☆」

 


17:48

 「(>▽<)キャー!! 初めての選択肢が来たわよ!

ガチバトル・シリーズの開幕ね!」

  「ちょっと待って欲しいんだぜ☆

もうそろそろ 18:00 なので、

延長をしようかとは 思っていたところなんだぜ☆

体験版だから ちら見せで終わりかと思っていたんだが、

選択肢があるのか……☆

それなら、

その結果が見られるところまでは 進みたいんだぜ☆」

 「魔法を独学していた当時のあなたなら、こんなとき、

図書館には行くの? 帰るの?」
 「帰る

 「なぜ?
 「RPGツクールのドット絵がまだ描きかけなんだぜ☆

宿屋の看板がいい感じなんだぜ☆ 早く塗りたい☆

あと デザエモン で、曲も作りたい」

 「この主人公の 夏辺水華 は家に帰って

デザエモン なんか触んないのよ!

よくて マリオペイント !

主人公の気持ちになって 答えなさいよぉぉぉ!」

 


18:02

 「くっ☆! 将棋指しは 勝って勝って、

勝ちまくらなければならない☆!

ノベルゲーで おかしな選択肢があれば

しゃれと言えども 選ぶと即死!

理性では 100% 『図書館に行ってみる』 を選べと言っているが、

長考します

 「世界観、ストーリー、これまでの主要キャラの台詞が

脳内をよみがえる!

おかしな台詞はなかったか?

現実世界の常識で 物語世界の中を進んでもいいのか?

主人公の置かれている状況とは?」

 


18:24

 「ふと気づいたんだが、下に並んでいる4つのボタンを

まだ押したことがなかったんだぜ☆

ちょっと触ってみるぜ☆」

 「ANOS、記憶管理、ノベルモード、メニュー

なんじゃないの?」

 「やれることがあるときは、

やるだけのことはやっておきたいんだぜ☆」


18:35

 「ほら、なんか記憶管理システムに、

赤色の字だったキーワードが 溜まっていっているんだぜ☆

HTMLマニュアルによると、

これは1個だけ 記憶マーク を付けることができて、

それによって シナリオが変化するんだぜ☆」

 「なんにも 記憶マーク を付けていないことの方が

ときとして 良い結果を生んだり しないのかしら?」
 「そんな恐ろしいシステムなのか☆

見つけたからには 使っていくぜ☆」

 「春川春菜の名、覚えたぞ☆!」

 「春川春菜って誰よ」

 「ブログに残していないところで

途中に出てきてたんだが、

夏辺水華の拳によって倒されるであろう、女の名前だぜ☆

この名前を 意識しながら 図書館に行くと

独学が捗ると思うんだぜ☆」

 「図書館に行くのね」

 「何か 見落としていた事実の発見でもない限り、

『帰る』という選択肢は アロエナイ☆www」

 


18:48

 「ANOSシステムを使えばこのように、

過去の発言にまで遡って たどることができるんだぜ☆!」

 「wwwすごい(棒)」

 「ここで わたしが注目したのは、ここだぜ☆」

 「やる気がないのに図書館に行っても

魔法の勉強にならない?

ファイナルアンサー?」

 「ファイナルアンサー☆!」


18:58

 「ガクガクガク ブルブルブル☆」

 「マウスを持つ右手が大きく震える!」

外野A「上上島コマドの手が震えた!」

外野B「読みきったのか!」

\カチッ!/

 「おっ☆ かなりいい話の流れじゃないか☆?」

 「何か大当たりの予感がするわね」

 「ネタバレになるようだったら、ここでブログを終えようか☆」

 「えーっ!」

 「はい。違う流れでした」

 「じゃあ、ブログをもう少し続けるんだぜ☆」


19:16

 「元素Maを勉強するのに、主人公 夏辺水華 は

『はじめてのまほう』なんて本を選んだけど、

こんな本でいいの?

昭和七十一年頃、魔法を独学で習得したコマドは

どんな勉強方法だったの?

教えて ワラベンチャー!」

 「……☆

とりあえず

『自分にはできないかもしれないけど やってみよう』

と手が伸びたとき、

その心があるだけで

成功するか、失敗するかは置いておいて、

自分との戦いには勝っている」

 「自分に勝っても 春川春菜に負けたら

意味がないのよ!」

 「☆wwwww」


19:26

 「えっ☆! このタイミングで選択肢☆!?」

 「ガチバトル キター\(O▽O)/」

 「世間話をしていただけなんだが☆

第一感では 『魔力の世界』 を読むといいと思うんだが☆

 「なぜ?

 「魔法に詳しい先輩 織絵冬星 が、素人の力量を見計らって

『とりあえず一冊だけだが』と 勧めてくれた本だからだぜ☆

あと 『はじめてのまほう』 の方は

カバーを開けてみると エロ同人本 の可能性がある☆

中身を確認したわけではないからな☆」

 「ガチバトルね」

 「長考します


20:19

 「ここで記憶を 『地区予選東海の部三位』 に変更するんだぜ☆!」

 「なぜ?

 「そもそも、図書館で独学というのは 織絵冬星 が

話を振ったことなんだぜ☆

本を読んで強くなったのが 織絵冬星☆

この話しがなければ、本を読んで勉強という手法に

信用が持てないんだぜ☆」

 「地区予選東海の部三位だけど」

 「強い人が勧める本より、

レベルが同じぐらいの人が勧める本の方が

読みやすいということもあるんだぜ☆」

 「ファイナル・アンサー?」

 「ファイナル・アンサー!」


20:36

 「ヤバイ流れね」

 「やばい流れなんだぜ☆

地区予選東海の部三位の実力、見誤っていたかもしれないんだぜ☆

どの手が悪手だったのでしょうか☆」

 「あなたはまだ、本当の 織絵冬星 を知らなかった。

現実世界の常識で 織絵冬星 を あなたの知っている先輩に

重ねてしまった。

まほうの ま の字も知らない 夏辺水華 に

字ばかりの本を勧める男、それが 織絵冬星 なのよ!

それが敗着ね」

 「確かに、ひとの実力を推し量って

やさしい本を選んでくるような 人物像ではなかったんだぜ☆

\(>o<)/

バタリ」

 「でも読書を付き合っては くれるようよ」

 「おっおう☆」


20:49

 「おっ☆ また赤い字が出てきたんだぜ☆

ニューワードか☆」

 「質量保存の法則って コマド、

あんた よーく知ってるんじゃないの?」

 「体重から 地球の重力を取っ払うと 質量なんじゃないか☆?」

 「フタを閉めたビンの中に 紙でも詰めて 燃やしても

燃やす前と 燃やした後で

フタを閉めたビンの重さは 減りも 増えも しないというやつだな☆」

 「元素Maを酸化させて 魔力を召喚すると、

フタを閉めたビンの重さは 増えるということね」

 「ものすごい重い おもり とか作れそうだな☆

そこのジャムのビン取って、って言われて持ち上げようとしたら

うっ☆ 持ち上がらね☆! みたいな☆」

 「コマドが ジャムのビンを 重くしている間に


 「もうひとつの世界では 何が起きているのか

        分からないのよ!

 「あ☆ 向こうの世界では

ビンが軽くなった☆! 何か抜けてんじゃね☆?!

って高校生が言ってるかもしれないな☆」

 「そこのビン取って、って言ったら

思ってるより軽すぎて すっぽ抜けたビンに頭ぶつけて失神とか」

 「地区予選東海の部三位は、

何が起こるかわからない危険な力を使う、あぶないやつだったのか☆」


21:50

 「もう片方の 『はじめてのまほう』 は

同人誌じゃなかったようよ」

 「そんな世界線もある☆」


21:55

 「あんた 記憶力いいんでしょ、

呪文詠唱しなさいよ」

 「浮動産登記第一章第一条うっ☆!」

 「覚えなきゃ 魔法は使えないのよ。

言うことを聞くの? 聞かないの?

 「士(さむらい)の付く職業の人たちは

こんな魔法 さらさらと暗唱できるらしいんだぜ☆

魔法使いやべえ☆」

 「言うことを聞くしかないと思うんだが、

悩むのは 記憶管理モード だぜ☆」

 「特に これといった関係のありそうなものは

増えていないな☆

『聞かない』を選べる人は 余裕があると思うんだぜ☆

これで、

いや、一応 5分 休憩してから判断しよう☆

手拍子は よくないんだぜ☆」

 「好手ですね」


22:34

 「5分考えた結果、記憶を 『質量保存の法則』に変えることに

したんだぜ☆」

 「なぜ☆?


 「東海の部三位が “知識と経験が要るんだ” と言っていたからだぜ☆」

 「FA?」

 「えふえー!」


22:46

 「おっ☆ 詠唱呪文が赤色の字なんだぜ☆!ww

AMOSの力で 覚えたんじゃないか☆ww」

 「アモスは ゼルダの伝説に出てくる 鎧の兵士みたいなやつよ。

ノベルのN、 ANOS ね」

 「すぐ装備しようなんだぜ☆wwww

これで覚えたんじゃないか☆wwwwwwwwwwww」


22:56

 「えっ☆ マジで☆?!」

 「えっ! マジでマジで!」

 「キタコレ☆」

 「キタコレ キタコレ\(^▽^)/\(^▽^)/\(^▽^)/」

  「ワーワーワーwwww\(^▽^)/\(^▽^)/\(^▽^)/

\(^▽^)/\(^▽^)/\(^▽^)/

\(^▽^)/\(^▽^)/\(^▽^)/

\(^▽^)/\(^▽^)/\(^▽^)/」

 「\(^▽^)/\(^▽^)/\(^▽^)/

\(^▽^)/\(^▽^)/\(^▽^)/

\(^▽^)/\(^▽^)/\(^▽^)/!!」

 「ネタバレなんだぜ~☆ww」


23:05

 「昭和八十六年ってどんなゲーム機が出たのよ?」

 「ニンテンドー3DS や PS VITA が出ているみたいなんだぜ☆

その頃にはもう ニコニコ動画もバリバリ存在し、

ツイッターでツイートを飛ばしている☆」

 「今のわたしたちと そんなに変わらないのね」

 「Wii Uはまだ出ていない☆

あっ☆! 昭和八十六年の12月には

第1回電王戦が開催されている☆wwww」

 「花水木秋俊 先生の 浮動産研究はどうなっているのかしら?」

 「もうちょっとだけ ゲームを続けてみようなんだぜ☆ww」


23:27

 「☆wwww 今くれたんだぜ、ANOS☆wwwww」

 「今まで触ってた ANOS はなんだったのよ!」

 「妄想でもしてたんじゃないか☆wwwwww」

 「準備はしてある☆www」

 「唱えたー!」

 「唱えたんだぜ☆ww 体験版 ─完─ でいいんじゃないのか☆www」

 


23:56

 「夏辺水華の拳によって倒されるであろう、

春川春菜との 力の差は これほどあるのかなんだぜ☆」

 「体験版で けっこうなボリュームね」
 「ブログを書かずにやれば 多分、

ここまで 1時間も掛からないと思うんだぜ☆ww」

 「これ ものすごく ゲームっぽく役に立ちそうな

キーワードなんじゃないか☆www」

 「これの1個前にやったゲームの ババンに使ってみたいわね」

 「ピクッ☆ 東海の部三位☆!」

 「しかし、話題になってから使っても間に合うのかなんだぜ☆?」

 「記憶モードは 本当にこんな使い方をするのかしら?ww

もーっと重要なところで使うんじゃないの?wwwww」

 「そんなこと、知らないんだぜ☆ww」

 「それに、ANOSを使うと 時間を巻き戻せたりするんじゃないの?

どこかで壁にぶつかって、戻ったりすることで

多層立体的なシナリオになっているらしいわよ」

 「☆wwww

そんなこと言われても、それがどこか分からないんだぜ☆ww

体験版が終わらなくなる☆ww

早く終わりに向かって進みたいんだぜ☆ww」

(続く)

はてなブックマーク - 第8記事<その1> 『空の浮動産/圧縮版』
[`yahoo` not found]
[`yahoo_buzz` not found]
このエントリーを Google ブックマーク に追加
Digg にシェア
Facebook にシェア
reddit にシェア
LinkedIn にシェア
[`evernote` not found]
StumbleUpon にシェア
GREE にシェア
email this
LINEで送る
Pocket
LinkedIn にシェア

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です